本文へジャンプする

佐賀県医療センター好生館

TEL:0952-24-2171  
FAX:0952-29-9390

〒840-8571 佐賀市嘉瀬町大字中原 400

トップページ > 好生館のご案内 > 病院の沿革・概要

病院の沿革・概要


病院の概要

名称

地方独立行政法人 佐賀県医療センター好生館

所在地

〒840-8571 佐賀市嘉瀬町中原400番地

電話

0952-24-2171(代表)

ファックス

0952-29-9390

病床数

450床

診療科等

総合内科、呼吸器内科、消化器内科、血液内科、肝臓・胆のう・膵臓内科、腫瘍内科、糖尿病代謝内科、腎臓内科、脳神経内科、脳血管内科、循環器内科、緩和ケア科、呼吸器外科、消化器外科、肝臓・胆のう・膵臓外科、乳腺外科、小児外科、心臓血管外科、脳神経外科、形成外科、整形外科、脊椎外科、小児科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、救急科、麻酔科、病理診断科、歯科口腔外科、精神科、皮膚科

外来患者診療時間(救急外来は除く)

  • 月~金曜日 : 9:00~
  • 土・日曜日、祝日、年末年始(12/29~1/3) : 休診

受付時間は、 8:30~11:00までです。

各診療科により異なります。詳しくは外来医師一覧を御参照ください。

当館の前身

当館の前身は、1834年(天保5年)当時の第10代佐賀藩主鍋島直正公により創設された医学館・医学寮です。1858年(安政5年)、水ヶ江に移転して好生館の名称に統一され、その後幾多の変遷を経て、1896年(明治29年)12月11日、佐賀県立病院好生館となりました。

以来、古賀穀堂の言葉、「学問なくして名医になるは覚束なきことなり」、そして書経にある「好生の徳は民心にあまねし」を設立の理念として堅持しつつ、佐賀県唯一の県立病院として、また、地域の中心となる基幹病院として、高度・特殊医療、救急医療、一般医療等を担ってきました。

2010年地方独立行政法人へ移行。さらに2013年5月に長い歴史を持つ水ヶ江の地を離れて嘉瀬町に新築移転。佐賀県医療センター好生館として生まれ変わり、新しい好生館の歴史がここに始まりました。

ページの先頭へ戻る

医療機器等

検査部

検体

全自動化学発光免疫装置、全自動蛍光免疫分析装置、総合血液学検査装置、全自動血液凝固分析装置、全自動細胞解析装置、生化学自動分析装置、全自動輸血検査装置、自動細菌同定感受性装置、自動血液培養システム、全自動尿分析装置、全自動pH/血液ガス分析装置

生体

超音波診断装置、総合肺機能測定システム、多機能心電計、解析付心電計、デジタル脳波計、呼気ガス分析装置、ストレステストシステム、汎用超音波画像診断装置、筋電図誘発電位検査装置、心電図データマネージメントシステム

詳細はこちらをご覧ください。

放射線部

詳細はこちらをご覧ください。

薬剤部

詳細はこちらをご覧ください。

人工透析室

血液浄化用装置、血圧監視システム、逆浸透水処理装置、透析液供給装置、透析用患者監視装置

手術室

ハイブリッド手術室ダヴィンチ手術システム、 体腔内超音波診断装置、全身麻酔装置、手術用顕微鏡、眼科手術システム、脳外科手術用顕微鏡、耳鼻科手術用顕微鏡、移動型X線テレビ装置システム、人工心肺装置システム、手術室モニタリングシステム、医用レーザー装置、4K鏡視下システム、眼科レーザーシステム

救急センター・ICU

人工呼吸器、超音波診断装置、持続緩徐式血液濾過装置、高低体温維持装置、大動脈内バルーンポンプ、経皮的心肺補助装置、生体情報モニタリングシステム

中央材料室

高圧蒸気滅菌装置、低温プラズマ滅菌装置、自動洗浄システム、ピッキングシステム

眼科

オフサルミックレーザー装置システム

産婦人科

超音波診断装置

泌尿器科

下部尿路検査システム、体外衝撃波結石破砕装置

ページの先頭へ戻る

特殊診療施設及び機能

ページの先頭へ戻る

個人情報の取扱いについてサイトポリシーリンク集サイトマップご意見・ご感想